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		<title>『ミスト』新着情報</title>
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		<description>『ミスト』に関するニュース・懸賞情報・クチコミ情報を「映画生活」よりお届けします</description>
		<dc:date>2008-10-14T04:39:26+09:00</dc:date>
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		<title>[トラックバック]Ű//(Ű)</title>
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		<dc:subject>トラックバック</dc:subject>
		<dc:date>2008-10-13</dc:date>
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		<title>[レビュー]すばらしい落ちでした ★★★★</title>
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		最初の展開からすると最後は予想もできないすばらしい落ちでした。
途中の展開はかなり無理やりなところもありましたが、全体としてはかなりすばらしい映画でした。

人がまさにこの映画のような状況になったとき、人がどんな心理になっていくのか分かる映画でした。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-10-13</dc:date>
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		<title>[レビュー]金をドブに捨てるつもりなら．． ★</title>
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		評判が高かったのでDVD借りました。
まぁひどい作品です。B級ホラー映画のように、
各登場人物の行動全てがお馬鹿です。
宗教的な意味合いを持たせたかった意図はわかり
ますが、できそこないの怪獣と登場人物の行動で
興ざめです。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-10-11</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/20839/423704/">
		<title>[レビュー]霧の向こうには・・・ ★★★★</title>
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		人間の判断の未熟さ。

単刀直入にいうと、スリラーだと思って前半〜後半はハラハラドキドキしながら楽しめたけど、最後の１５分間で撃沈。
ＤＶＤケースには、「最後の１５分感であなたは騙される！」って書いてあったけど、騙されはしない。そういう問題じゃない。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-10-11</dc:date>
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	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/go/?tbn=53084&amp;amp;l=http://gflblog.jugem.jp/?eid=854">
		<title>[トラックバック]ミスト:映画(映画札幌グルメ情報のジフル)</title>
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今回紹介する映画は、スティーヴン・キングの『霧』が原作のサスペンス・スリラー作品の『ミスト』です。
ミスト:ストーリー

激しい嵐が街を襲った翌日、湖の向こう岸に不穏な霧が発生していた。デイヴィッドは不安に駆られながら、息子のビリーを連れ、隣人の弁護...
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		<dc:subject>トラックバック</dc:subject>
		<dc:date>2008-10-04</dc:date>
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	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/20839/420576/">
		<title>[レビュー]つまらなかった・・・ ★★☆への返信: Re: つまらなかった・・・</title>
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		アバランチｘ、再レスありがとうございます。
玉手箱の件、よく分かりました。

&amp;gt; 書かせて頂いたように古典的な恐怖の中で、ラストの映像には同様に9.11以降（つまりはイラク侵攻→この辺の表現も物議でしょうか。。。）を感じました。ラストなので詳しくは掛けないのですが、引き起こした者、犠牲になった者、制圧した者、というところですね。

「引き起こした者、犠牲になった者、制圧した者」という表現はリアルですね。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-10-04</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/20839/420599/">
		<title>[レビュー]つまらなかった・・・ ★★☆への返信: お詫び</title>
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		すぐ上のレスで、アバランチｘさんの「さん」が抜けてしまいました。大変失礼しました。ごめんなさい。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-10-04</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/20839/420329/">
		<title>[レビュー]つまらなかった・・・ ★★☆への返信: Re: つまらなかった・・・</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/imp/20839/420329/</link>
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		丁寧なお返事ありがとうございます。
玉手箱＝「開けてはならないと言われた災厄」が”テロ”の比喩に使うのに？となったためです。
ただここを余り突っ込むといろいろな方が登場しそうなので、このくらいで。

書かせて頂いたように古典的な恐怖の中で、ラストの映像には同様に9.11以降（つまりはイラク侵攻→この辺の表現も物議でしょうか。。。）を感じました。
ラストなので詳しくは掛けないのですが、引き起こした者、犠牲になった者、制圧した者、というところですね。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-10-03</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/20839/419414/">
		<title>[レビュー]つまらなかった・・・ ★★☆への返信: Re: つまらなかった・・・</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/imp/20839/419414/</link>
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		こんにちは

&amp;gt; このラストには、神が人間の傲慢さを罰する（人間が人間を罰することはできない）とか、アメリカ人自身に反省を促すとの含意があると指摘されていますが、この映画はそんなことを感じさせるほどの説得力を持っていたでしょうか。

ここ同意です。書いて頂いているように

&amp;gt; いかにもアメリカ映画らしい演出
&amp;gt; （例えば、スピルバーグの「宇宙戦争」の時も同じように感じました。）

と感じましたし、そう見た上でなかなか面白かったです。（ここは好みですね）
クローバーフィールドと重ねる人多いですが、私も臭いとしては「宇宙戦争」を感じました。
「宇宙戦争」は余りにあまりでしたが（笑）

&amp;gt; テロという玉手箱を開けてしまった

この表現はどうかなぁ。物議を呼びそうですが。

恐怖感としてはもう少し古典的なものを感じました。（ラストのオチは別ですが）
		</description>
		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-09-30</dc:date>
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		<title>[レビュー]つまらなかった・・・ ★★☆への返信: Re: つまらなかった・・・</title>
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		アバランチxさん、レスありがとうございます。
好みの違いってありますよね。説明し難い部分です。

&amp;gt; この表現（テロという玉手箱を開けてしまった）はどうかなぁ。物議を呼びそうですが。

アバランチxさんがどういう趣旨でおっしゃったのかは分かりませんが、確かに、深刻な現実の問題に対し、「玉手箱」という比喩はふさわしくない面があったと思います。

次に内容についてです。
僕はこの映画を熱心に観ることができず、感覚的な見方をしたに過ぎませんが、やはり９・１１の影響も受けているように思うのです。
（以下、ありきたりの説明が長くなってしまい恐縮です。）

少し調べてみたのですが、原作の小説（中・短編小説）が出版されたのは９・１１テロ（２００１年９月）のずっと前、１９８０年頃なんですね。アバランチxさんがおっしゃるように、もともとテロとは余り関係のない古典的な恐怖の物語なのですね。
そして、この映画もまた古典的な恐怖を扱っていると思いますが、一方で、大規模テロの恐怖の視点を取り込んだ映画でもあるように思うのです。

本作「ミスト」では、この大きな災いは「軍」の誤りによって招来されたものであり、人々が若い一兵士を吊るしあげようとするシーンまで出てきます。
通俗的な連想ではありますが、米国政府の中東政策の失敗に対する批判（テロの恐怖や中東での若者の死に直面している国民のいら立ちや不安）を代弁しているように感じたのです。

ベトナム戦争の恐怖が、米国にとっての辺境の地・ベトナムのジャングルの中で、肉体的・精神的苦痛を味わった帰還兵とその周辺の人々に迫ってきた恐怖であるのに対し、９・１１は米国の都市のど真ん中、誰であってもいつ何どき大規模な殺戮の対象（当事者）になるかもしれないという恐怖。
米国にとっての辺境（非日常）の地で起こるのではなく、日常生活の中に、過激なイスラム原理主義という不可解な異質な世界の淵がぽっかりと口を開けているという、過去経験したことのないような現実的な恐怖。
映画の中で、軍の失敗のために怖ろしい「異次元」と繋がり、自分個人だけではなく町全体を破壊するような怪物を呼び寄せてしまったというのは、大規模テロと繋がってしまった現在の状況を連想させます。

特にユニークな見方ではないと思いますが、凡そこのようなことを感じながら、この映画を観ていました。
異界が実は日常世界に接していて、時に人間を襲いにやってくるというのは、古典的な恐怖の一つではあると思います。
ただ、９・１１後の米国では、このような恐怖を扱っている映画が制作され受け入れられる傾向が強くなっているように想像するのです。
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		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-09-30</dc:date>
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