<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rdf:RDF
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xml:lang="ja">
	<channel rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/title/21003/">
		<title>『幻影師アイゼンハイム』新着情報</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/title/21003/</link>
		<description>『幻影師アイゼンハイム』に関するニュース・懸賞情報・クチコミ情報を「映画生活」よりお届けします</description>
		<dc:date>2008-10-07T03:23:56+09:00</dc:date>
		<items>
		<rdf:Seq>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.eigaseikatu.com/imp/21003/410618/"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.eigaseikatu.com/go/?tbn=52605&amp;amp;l=http://d.hatena.ne.jp/kurawan/20080912"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.eigaseikatu.com/imp/21003/409556/"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.eigaseikatu.com/imp/21003/394128/"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.eigaseikatu.com/imp/21003/392592/"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.eigaseikatu.com/imp/21003/392758/"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.eigaseikatu.com/imp/21003/391303/"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.eigaseikatu.com/imp/21003/391026/"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.eigaseikatu.com/imp/21003/389161/"/>
		<rdf:li rdf:resource="http://www.eigaseikatu.com/imp/21003/386545/"/>
		</rdf:Seq>
		</items>
	</channel>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/21003/410618/">
		<title>[レビュー]No Title. ★★</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/imp/21003/410618/</link>
		<description>
		　途中で、ちょっと、ん？って怪しんだけれど、エドワード・ノートンにポール・ジアマッティ、ジェシカ・ビールにどんでん返しはいらないでしょう。
　逆に、作品の質を下げたんじゃないでしょうか？


　ポール・ジアマッティが良かったです。

　
		</description>
		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-09-13</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/go/?tbn=52605&amp;amp;l=http://d.hatena.ne.jp/kurawan/20080912">
		<title>[トラックバック]映画感想｢幻影師アイゼンハイム」(くらのすけの映画日記)</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/go/?tbn=52605&amp;amp;l=http://d.hatena.ne.jp/kurawan/20080912</link>
		<description>
		 少し前に公開され、見る機会がないままに、あきらめていたのだが、天六ユウラク座で細々と公開していたので、いそいそと出かけた。 映画友達の人が絶賛しただけあって、すばらしい作品でした。 19世紀末のウィーンを舞台に、奇術師アイゼンハイムを主人公に描かれる物語です
		</description>
		<dc:subject>トラックバック</dc:subject>
		<dc:date>2008-09-12</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/21003/409556/">
		<title>[レビュー]極めて普通。 ★☆</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/imp/21003/409556/</link>
		<description>
		映画と手品という食い合わせの悪さに併せて、手品とCGという、これまた食い合わせの悪いものがあるため興ざめ。ラストだって予告編観ただけで「そらそうなるだろうよ」と予想できてしまう。
実際その通りになったし。そこに逆にびっくりだよ！
		</description>
		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-09-10</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/21003/394128/">
		<title>[レビュー]イリュージョニストというより…。 ★★★</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/imp/21003/394128/</link>
		<description>
		　手堅くまとめている作品だと思います。既にお書きになっている方がいらっしゃいますが，作品全体からセンスと品を感じました。

　ただし，私には，主人公がイリュージョニストというより，エスパーに見えました。だって，Mr.マリックの「超魔術」よりすごいんだもの…。
　結末にしても，それまでの展開から大方予測できるだけに，もう少し種明かしというか，「そうだったのかー！」的な要素が欲しかったところです。しかし，結局，肝心な部分は分からずじまいで，ごまかし感があるのは否めず，最後までモヤモヤ気分が残りました。
　まあ，カタルシスを得るために映画を観ているわけではないので，別にいいんですけど。それに，そういったものも含めて，イリュージョンなんですかね。観客には最後まで種明かしされませんもんね。

　好き放談にいろいろ書いてしまいましたが，こういう時代ものラブストーリーはとても好きだし，エドワード・ノートンのせつなそうな視線などもすごくドキドキしました。だから，本来なら，７０点を付けたいところなんですけれど，どうしてもそんな気分にはなれません。
　原因は，…………映画館に来ていた５０代くらいの二人連れのオバサン。警部さんが猛烈に思考を巡らせ始めた，あの終盤シーンから，エンドロールが終わるまで，ずっと，本当にずーっと喋っていた(怒)。気持ちは分からないではないけれど，そういうことは，劇場出てからやってよね!!!おかげで集中できなかったよ…。
（平成20年7月  某映画館にて鑑賞)
		</description>
		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-08-05</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/21003/392592/">
		<title>[レビュー]警部がよかった。 ★★★☆</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/imp/21003/392592/</link>
		<description>
		全体としてはそこそこ。
キレイに仕上がってるけどシナリオは少し物足りない。

ただ、ラストの警部役の人の表情が秀逸だったので、そこは◎
		</description>
		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-08-01</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/21003/392758/">
		<title>[レビュー]物足りなかった ★☆</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/imp/21003/392758/</link>
		<description>
		期待しすぎたのか、少々肩透かしを食らったような気分になった映画でした。イリュージョニストというとうさんくさいながらもやはりそのイリュージョンに期待してしまうと思うのですが展開も先が読めるし、ありきたりな感じがして残念でした。試写会で見たのですが、二人のピュアな愛に感動まちがいなし！と司会の方は言っていたけど、その辺りもあまり響かなかった。 人によっては痛快と思うラストだと思います。
		</description>
		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-08-01</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/21003/391303/">
		<title>[レビュー]あのトリックはどうだろう ★★★</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/imp/21003/391303/</link>
		<description>
		この作品で困ったのは予告編で、もうラストが分かってしまったこと。ではトリックはどうかということに焦点を当てて、僕は観ていたのだが、これは現代の技術でも実現不可能ではないだろうか。

トリックの種明かしのシーンも弱い。警部が想像するわけだが、どうして急に全部分かってしまうのだろう。あれだけでは、ただの彼の妄想に過ぎないかもしれないのに。

時代を１９世紀のウィーンにしたのには、どういう理由があるのだろうか。こういう魔術がまだ信じられていた時代ということだろうか。

胆の部分は弱いが、映画はそれなりに楽しく観られた。
		</description>
		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-07-27</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/21003/391026/">
		<title>[レビュー]良質の娯楽作 ★★★☆</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/imp/21003/391026/</link>
		<description>
		コスチューム物ですが、割とあっさりした仕上がりで素直に楽しめました。

主役のエドワード･ノートンも良かったのですが、警部役の役者が良かったですね。出世と個人的情の板ばさみ（そこまで大げさではないですけど）になりながら、公僕として忠実に仕事をこなす姿に好感を持ちました。

ラストは、ちょっと皇太子に同情してしまったので、爽快とまでは行きませんでしたが、なかなか鮮やかで、警部と同じ表情をしてしまいました。
		</description>
		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-07-26</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/21003/389161/">
		<title>[レビュー]幻想の ★★★☆</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/imp/21003/389161/</link>
		<description>
		人生はひとときの夢
幻影も本物だと錯覚すればそれは真実と見分けがつかない

客観的事実というものを得るのは意外に難しい。どれほど注意しても、思い込みや偏見・錯覚・勘違いが交じってしまうことがある。
そして人は自分の見たいように見、見たと思ったものを真実だと確信する。

アイゼンハイムはそんな人の心を知り尽くし、彼が見せたいものを見たと思わせる事ができる稀代の幻影師だ。
唯一、彼が操作しなかったものは愛する女性の心だけ。

現実と幻想が入り混じっても、固く揺るがない２人の気持ちという芯が通っているから、ラストシーンまで迷うことなく観る事ができた。

&amp;lt;&amp;#039;))&amp;gt;&amp;lt;

エドワード・ノートンにひげ面は似合わないが、切なく甘く憂う瞳にはゾクゾクしてしまった。ウール警部は冒頭のほうでは皇太子と似たような面構えだったのが中盤以降からどんどん人間味を感じさせるような雰囲気に変わってゆくのも小技がきいている。
		</description>
		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-07-22</dc:date>
	</item>
	<item rdf:about="http://www.eigaseikatu.com/imp/21003/386545/">
		<title>[レビュー]19世紀末ウィーンの暗闇に咲いた華 ★★★★への返信: 公開先延ばしの訳</title>
		<link>http://www.eigaseikatu.com/imp/21003/386545/</link>
		<description>
		&amp;gt; 当時同じマジシャンネタの『プレステージ』とバッティングしてしまったため、こちらの映画公開がかなり先延ばしになってしまったのではないでしょうか。
・・・なるほど。興行的にはそう云う配慮もあるのでしょうね。ジャンさん、レス、ありがとうございました。ところで『アイゼンハイム』はもうかったのかな？、『プレステージ』は面白ろかったんでしょうかね？
		</description>
		<dc:subject>レビュー</dc:subject>
		<dc:date>2008-07-15</dc:date>
	</item>
</rdf:RDF>
