幻影師アイゼンハイム (2006)

あなたの評価: 
72
画像
(C)2006 Yari Film Group Releasing, LLC. All Rights Reserved.
カテゴリ スリラー/サスペンス ラブ・ストーリー
製作年 2006年
製作国 アメリカ チェコ
原題 THE ILLUSIONIST
時間 109分
公式サイト www.geneishi.jp/
公開日 2008-05-24〜 公開中
監督

ストーリー

19世紀末ウィーン。ハプスブルク帝国末期の芸術文化の都では、大掛かりな奇術=イリュージョンが一世を風靡していた。中でも絶大な人気を誇っていたのは、アイゼンハイムという名の幻影師。ある日彼は舞台の上で、幼なじみのソフィと再会する。今では、皇太子の婚約者として注目を集める彼女は、その後ほどなく皇太子邸で謎の死を遂げてしまう。謀殺の噂も沸き立つ一大スキャンダルのさ中、アイゼンハイムはソフィの幻影を蘇ら...続きを読む

出演

特集

  • 特集「幻影師アイゼンハイム」

    皇太子の婚約者ソフィが謎の死を遂げた。謀殺の噂も立つ中、ある天才幻影師が彼女を蘇らせるイリュージョンを発表する

フォトギャラリー

 

(c) 2006 Yari Film Group Releasing, LLC. All Rights Reserved.

 

『幻影師アイゼンハイム』クチコミレビュー

注目のレビュー

  • 50点 2008-No.09:可もなく不可もなくとゆう感じ (0)

    2008-05-26  by tomotomo

    この作品は、一般に単館系といわれる作品です。 単館系は、その特色として、 表現の自由度が高く、監督のセンスや個性が顕著に現れやすい。 商業要素を排していわゆる「撮りたいものを撮れる」とゆう良さがある反面、 予算の関係上、スケールの小ささや詰めの甘さが目立ったり、 過度なこだわりからマニアックな傾向に おちいりやすいとゆう弊害もありますが、 驚くほどすばらしいと思える良作に出会えることもあり ......  続きを読む

    2人がこのレビューに共感したと評価しています。

  • 80点 19世紀末ウィーンの暗闇に咲いた華 (0)

    2008-05-19  by tamakazu

    2007年4月に乗ったドバイ行きEK315便機内で観て「お、これは面白いじゃん」と思っていて、その後なかなか日本で公開されないので?に思っていた作品です。その時、ドバイは単なる経由地でウィーン行きが目的だったので、ウィーンが舞台の映画を観るなんてなんだか偶然とは思えず、わくわくしながら観た記憶がある。 19世紀末のウィーンに現れた ILLUSIONIST を巡る階級社会と恋と復讐のお話。現代では当たり前の電化製品が ......  続きを読む

    1人がこのレビューに共感したと評価しています。

皆様からの投稿をお待ちしております!

掲示板

作品についての質問、ネタバレを含む内容はこちらにお願いします。
  見出し 投稿者 投稿日
  いい感じだが、ラストがなあ。・・・・(0) 三田めぐろう 2008-05-24

オススメ

掲載情報の著作権は提供元企業などに帰属します。
Copyright©2008 USEN GROUP All Rights Reserved.

ユーザログイン

Mail
Pass


上映情報

有楽町  日比谷  銀座  渋谷  歌舞伎町  新宿3丁目  新宿  池袋 

他の地域

この映画のファン

  • 試写会3
  • sugisama
  • DECO

 

ユーザ登録をするとこの映画のファンに加わることができます

関連動画クリップ

動画未投稿です

動画を投稿する

携帯で見る

qrcode

満足度データ

100点
1人(3%) 
90点
1人(3%) 
80点
8人(30%) 
70点
10人(38%) 
60点
4人(15%) 
50点
1人(3%) 
40点
1人(3%) 
30点
0人(0%) 
20点
0人(0%) 
10点
0人(0%) 
0点
0人(0%) 
採点者数
26人
満足度平均
72
満足度ランキング
23位
ファン
3人
観たい人
29人

 

満足度ランキング

満足度 投稿数 観たい ファン 全作品